共に戦ってきた絆は俺達の誇り!この糧を胸に前へ進もう!!


横浜F・マリノスの最終戦で掲げられたメッセージです。

共に戦ってきた絆は俺達の誇り!この糧を胸に前へ進もう!!

共に戦ってきた絆は俺達の誇り!この糧を胸に前へ進もう!!

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金井貢史へ


子供か。

坊主になって小学生と一緒に勉強しなおしてこい!

遠い、3連勝


近くて遠いものだ。
 
横浜F・マリノスの3連勝はいつからか、昔話に。
 
ホームで2連勝して、らくらく達成と思っていただけに。
 
どうして、前2試合と全く違う試合になってしまったのだろうか。
 
審判がイエロー乱発したり、やたら笛を鳴らしたからか。
 
勝てないのう。

宮崎キャンプも終わり


横浜F・マリノスの宮崎キャンプも終わってしまったのか。
 
成果をあまり感じることのできない、連日の報道。
 
木村和司の心境は。
 
今が開幕でなくて良かったというところか。
 
他のチームの似たりよったりと、楽観視しているか。

ようやく、今年のスタート


どうにかこうにか、いつももめる契約更改も決着がつき、今年も横浜F・マリノスも本格的に始動できる準備ができた。
 
いつも、恒例のゴタゴタ。
 
もう少し、大人のチームになってほしいものだ。
 
木村和司新監督は変革できるか。
 
変革と進化。
 
今の横浜F・マリノスにはそれしかない。

勝つには勝ったが、よくわからんマリノス


今日は、中澤佑二が、何回も駆け上がっていた。
 
まるで、相手の4番と競うかのように。
 
日本代表のオランダ遠征で、攻撃は最大の防御と学んだということなのか。
 
他の選手たちももっと走らねば。
 
マリノスの14番、29番、5番は、見習ってほしい。
 
5番はミスが人一倍目立った。
 
最後までよく木村監督は使ったものだ。
 
よくわからん。

一瞬の隙


あれだけ攻めていても一瞬の隙を疲れて負けた。
 
横浜F・マリノスが川崎フロンターレに負けてはいけないのだが。
 
悔しい思いは増すばかり。
 
しかし、明日しっかり勝てばいいだけの話だ。
 
国立は待っている、マリノスを。
 
チケット先行発売のはっきりした。
 
後は、2得点以上するだけだ。
 
 
確かに、とりこと横浜F・マリノスにあるとおりだ。
 
やることもはっきりした。